2013年05月16日
カーナビ&レーダー探知機
少し前にクルマのナビが故障しちまいました。
いやー困りましたね。
ちょうどその日は新規の客先に行く用事があってナビがないとどうしようもない。
困ったなーどうしようかなーと迷った末に、スマホの『ナビ』を使う事を思いつきなんとか急場はしのげたんですが、ずっとナビ無しでは便利が悪いので何とかしようと思ったのだけど、ワタシの車はもう16万キロ走ったボロ車なので、ちゃんとしたナビを買って付けかえるのもなんだかモッタイナイような気がして、今回はPNDと呼ばれる簡易ナビにする事にしました。
いやー、調べてみるとPNDってものすごく安いんですね。
韓国製や中国製のものなどは6000円くらいからあります。
っても、海外メーカー製のナビに日本の道路をちゃんとナビゲートできるのかという危惧もあり、今回は日本製にすることに。
購入に当たって候補となったのは、パナソニックのゴリラとユピテルのイエラという取り締り警告付のやつで、ナビとしての性能はゴリラの方がだいぶ上というはわかっていたけど、まー安いとはいえナビ専用機だしスマホのナビよりはマシでしょという考えで、今回はユピテルのイエラYPB517siをポチ!
この機種は交通取り締りをよくやってる地点やオービスの位置が登録してあって、運転中に近づくと警告してくれるそうで、如何にして警察に関わらないかを人生で3番目くらいに重要視しているワタシはこの機能が激しく気になったんですね。
GPSレーダー探知機の方は数年前に2万位で買ったセルスターのやつをずっと使っていたんですが、データがなにせ古い。
このセルスターの探知機は取り締り場所情報のパッチデータがメーカーサイトから無料ダウンロードできてユーザー側でいつでも更新できるという謳い文句だったので買ったようなもんなんですが、しばらく前からなぜかデータがダウンロードできなくなっていて買い換えの必要性を感じておりました。
セルスターには騙された感が強かったので、今度はユピテルのやつにしようと思ってましたから、今回本機種を買ったのは、まぁ渡りにフネって感じでもあったんです。
今の警察の速度取り締りは探知機対策が進んでいて、速度取り締りの電波も昔のような垂れ流し方式ではなく、測定の瞬間だけピッと電波を発射するステルス方式になっているし、覆面パトが自車位置を常に署に送っているカーロケ電波も探知できない対策がされてしまって、現在のGPSレーダー探知機の存在意義はオービスや取り締り頻発場所の情報だけになってます。
ま、前方を走っているクルマがたまたま捕まれば取締用ステルス波とか350.1MHzの取締無線が受信できて、前方で物陰にコソコソ隠れて取締をやっている制服の方がいらっしゃるというのに気づくのだけど、単独で走っている場合はまず気づきません。
だからオービス設置場所と取締頻発場所を教えてくれる機能は一番大事なんですね。
これが教えてくれるオービスやHシステム、LHシステム、ループコイル等の設置場所と取締頻発場所がわかれば、後はカンと注意で補えます。
ヤバそうな条件の揃っている道に気をつけ、バックミラーを常に視界の片隅に置いといて白バイや覆面パトの追尾計測に気をつければいいだけですから。
バックミラーを常に見とけば、路地から白バイが飛び出してきたり、怪しいセダンが急接近してきたら思いっきりブレーキを踏んでやって即座に30キロ位に落としてやればOKです。
どんなにわざとらしく減速しても、測定結果という証拠がなければ奴らは何もできませんので(笑)
ちょいと話は脱線しますが覆面パトの見分け方を書いておきます。
遠くから分かる特徴
1.車種
これはトヨタと日産のセダンが99%。
一番多いのがトヨタのクラウン、次いで日産セドリック(だいぶ減ってはきましたが)、
うちの近所では日産のティアナもたまに目撃。
珍しい例では大阪にはステージアがあったり関東にはインプレッサWRXやR34GT-Rもあったりするそうですが、これらはもー判別不可能なので諦めましょう。
2.車種のバッジはあるけどグレードや排気量を表すバッジがない。
3.車高を落としたりスポイラーをつけたり、走り系の改造をしていない。
4.車体の色は黒・白・シルバーの3色がほとんど。
5.地味目のホイールを履いている。
昔みたいに鉄チンオンリーではなくアルミもフツーに履いてますが、地味目のシルバーがほとんどです。
やや接近した時に分かる特徴
1.後部ガラスが車内の見え辛いレベルのスモークになっている。
2.乗車人数が必ず二名(助手席のオッサンが沈み込んでいる場合もあるのでよーく見ましょう(笑))
3.バックミラーが上下2段式、もしくは中折れの2面式になっている。
横に並んだ時に分かる特徴
1.制服にヘルメットを装着している。
2.ピッタリ並んでガン見してもこっちを向かない(笑)
3.ダッシュボード上に固定したビデオカメラがある(ない場合もアリ)
・・等々
こんなクルマに近づくとろくな事が起こらないので気をつけましょう。
昔はもっと解りやすい特徴(88ナンバーとか後部にバーアンテナとかホイールは必ず鉄チンとか)があったんですが、今ではそれらは全くアテにならないので上記特徴をチェックして下さい。
ワタシの昔の同僚が覆面のナンバーを書き留めておいて他の同僚に一覧表を回していたという話を昔得意げに話してくれた事がありましたが、そんなアホなやり方は正直何の役にも立ちません(笑)
上記特徴を頭に叩きこんでおいて、遠方・近距離・横、この三段階でチェックすればほぼ100%判別出来ます。
後は機械が教えてくれるヤバい場所に気をつけ、スピードを出す時ほどバックミラーは常に視界に入れておく。
夜対策として、クラウンのヘッドライトが点灯した時のライト形状も覚えておくといいですね。
以前、夜に後ろからしつこく煽るようにビタ付けしてきた車から距離を置こうとアクセルを踏み込んだら、それが覆面パトで捕まったことがあるんですが、点灯したライト形状を覚えておくとそういうのが防げます。
妙に煽ってくる車がいてライト形状での判断に自信がなければ、一旦先に行かせて後ろに回ってよく確認した後にハイビームにしてアクセルを踏み込みましょう(笑)
覆面パトや白バイは流しながら取り締まりをする場合とスピードの出そうな場所(必ずしも危険な場所ではなく、自然とスピードの出そうな場所)で張っている場合の二通りがあります。
覆面パトは自動車専用道の合流路付近で停まっていたり、白バイは幹線道路脇の路地に潜んでいる場合があります。
また、レーダーパトは物陰に停止していて車両が通りすぎた直後に後方からステルス波を発射して計測したりします。
要は真横に行くまで停まっていることがわからないような場所ですね。
これらの場所を通過する際には要注意です。
検問方式や移動式レーダーの取締が行われる場所の特徴も知っておくといいですね。
・片側1車線の道
片側複数車線から片側一車線になった直後の場所とかはよくあるパターンですね。
ごく稀に片側複数車線でも左車線だけシートベルト検問をやってる場合もありますが(松山南署入り口等)、
速度取り締まりのレーダーは片側1車線の道のみです。
(おそらくですが、測定角度の問題や停止させる必要があるので複数車線は無理なんでしょうな)
・高速IC出口付近の幹線道路
・直線または緩い左カーブ
・しかも下り坂
・前方に駐車スペースがある
・コソコソ隠れる物陰がある(笑)
・海岸線では山側の車線が多い
・晴れの日(雨の日はレーダーが誤動作の可能性があるんだそうな)
等々
・・あ、激しく脱線してしまいました。
個人的に取り締まりには苦い経験があるので、ついつい熱く語ってしまいます(汗)
ええと、無理やり話を戻すと、今回買ったナビは取り締まり対策にはいいものの、肝心のナビ機能が激しく使い物にならないことが判明しました。
ある日のこと、山の中のある場所を電話番号検索で調べて目的地に設定したにもかかわらず、本当の目的地の崖の上に走っている道に案内され、何にもない山道で「目的地に到着しました」と言われてビビりましたね(笑)
その時はスマホの『ナビ』を使って無事本来の目的地に到着できたんですが、スマホのナビ以下の独立したナビって存在価値あるんでしょうか?
なんだかウスラ寒いもんがあります。
あまりに使えないんでこれは嫁車に移植して買い直そうと思います。
次はイエラの上位バージョンを買うぞー(懲りない奴)
いやー困りましたね。
ちょうどその日は新規の客先に行く用事があってナビがないとどうしようもない。
困ったなーどうしようかなーと迷った末に、スマホの『ナビ』を使う事を思いつきなんとか急場はしのげたんですが、ずっとナビ無しでは便利が悪いので何とかしようと思ったのだけど、ワタシの車はもう16万キロ走ったボロ車なので、ちゃんとしたナビを買って付けかえるのもなんだかモッタイナイような気がして、今回はPNDと呼ばれる簡易ナビにする事にしました。
いやー、調べてみるとPNDってものすごく安いんですね。
韓国製や中国製のものなどは6000円くらいからあります。
っても、海外メーカー製のナビに日本の道路をちゃんとナビゲートできるのかという危惧もあり、今回は日本製にすることに。
購入に当たって候補となったのは、パナソニックのゴリラとユピテルのイエラという取り締り警告付のやつで、ナビとしての性能はゴリラの方がだいぶ上というはわかっていたけど、まー安いとはいえナビ専用機だしスマホのナビよりはマシでしょという考えで、今回はユピテルのイエラYPB517siをポチ!
この機種は交通取り締りをよくやってる地点やオービスの位置が登録してあって、運転中に近づくと警告してくれるそうで、如何にして警察に関わらないかを人生で3番目くらいに重要視しているワタシはこの機能が激しく気になったんですね。
GPSレーダー探知機の方は数年前に2万位で買ったセルスターのやつをずっと使っていたんですが、データがなにせ古い。
このセルスターの探知機は取り締り場所情報のパッチデータがメーカーサイトから無料ダウンロードできてユーザー側でいつでも更新できるという謳い文句だったので買ったようなもんなんですが、しばらく前からなぜかデータがダウンロードできなくなっていて買い換えの必要性を感じておりました。
セルスターには騙された感が強かったので、今度はユピテルのやつにしようと思ってましたから、今回本機種を買ったのは、まぁ渡りにフネって感じでもあったんです。
今の警察の速度取り締りは探知機対策が進んでいて、速度取り締りの電波も昔のような垂れ流し方式ではなく、測定の瞬間だけピッと電波を発射するステルス方式になっているし、覆面パトが自車位置を常に署に送っているカーロケ電波も探知できない対策がされてしまって、現在のGPSレーダー探知機の存在意義はオービスや取り締り頻発場所の情報だけになってます。
ま、前方を走っているクルマがたまたま捕まれば取締用ステルス波とか350.1MHzの取締無線が受信できて、前方で物陰にコソコソ隠れて取締をやっている制服の方がいらっしゃるというのに気づくのだけど、単独で走っている場合はまず気づきません。
だからオービス設置場所と取締頻発場所を教えてくれる機能は一番大事なんですね。
これが教えてくれるオービスやHシステム、LHシステム、ループコイル等の設置場所と取締頻発場所がわかれば、後はカンと注意で補えます。
ヤバそうな条件の揃っている道に気をつけ、バックミラーを常に視界の片隅に置いといて白バイや覆面パトの追尾計測に気をつければいいだけですから。
バックミラーを常に見とけば、路地から白バイが飛び出してきたり、怪しいセダンが急接近してきたら思いっきりブレーキを踏んでやって即座に30キロ位に落としてやればOKです。
どんなにわざとらしく減速しても、測定結果という証拠がなければ奴らは何もできませんので(笑)
ちょいと話は脱線しますが覆面パトの見分け方を書いておきます。
遠くから分かる特徴
1.車種
これはトヨタと日産のセダンが99%。
一番多いのがトヨタのクラウン、次いで日産セドリック(だいぶ減ってはきましたが)、
うちの近所では日産のティアナもたまに目撃。
珍しい例では大阪にはステージアがあったり関東にはインプレッサWRXやR34GT-Rもあったりするそうですが、これらはもー判別不可能なので諦めましょう。
2.車種のバッジはあるけどグレードや排気量を表すバッジがない。
3.車高を落としたりスポイラーをつけたり、走り系の改造をしていない。
4.車体の色は黒・白・シルバーの3色がほとんど。
5.地味目のホイールを履いている。
昔みたいに鉄チンオンリーではなくアルミもフツーに履いてますが、地味目のシルバーがほとんどです。
やや接近した時に分かる特徴
1.後部ガラスが車内の見え辛いレベルのスモークになっている。
2.乗車人数が必ず二名(助手席のオッサンが沈み込んでいる場合もあるのでよーく見ましょう(笑))
3.バックミラーが上下2段式、もしくは中折れの2面式になっている。
横に並んだ時に分かる特徴
1.制服にヘルメットを装着している。
2.ピッタリ並んでガン見してもこっちを向かない(笑)
3.ダッシュボード上に固定したビデオカメラがある(ない場合もアリ)
・・等々
こんなクルマに近づくとろくな事が起こらないので気をつけましょう。
昔はもっと解りやすい特徴(88ナンバーとか後部にバーアンテナとかホイールは必ず鉄チンとか)があったんですが、今ではそれらは全くアテにならないので上記特徴をチェックして下さい。
ワタシの昔の同僚が覆面のナンバーを書き留めておいて他の同僚に一覧表を回していたという話を昔得意げに話してくれた事がありましたが、そんなアホなやり方は正直何の役にも立ちません(笑)
上記特徴を頭に叩きこんでおいて、遠方・近距離・横、この三段階でチェックすればほぼ100%判別出来ます。
後は機械が教えてくれるヤバい場所に気をつけ、スピードを出す時ほどバックミラーは常に視界に入れておく。
夜対策として、クラウンのヘッドライトが点灯した時のライト形状も覚えておくといいですね。
以前、夜に後ろからしつこく煽るようにビタ付けしてきた車から距離を置こうとアクセルを踏み込んだら、それが覆面パトで捕まったことがあるんですが、点灯したライト形状を覚えておくとそういうのが防げます。
妙に煽ってくる車がいてライト形状での判断に自信がなければ、一旦先に行かせて後ろに回ってよく確認した後にハイビームにしてアクセルを踏み込みましょう(笑)
覆面パトや白バイは流しながら取り締まりをする場合とスピードの出そうな場所(必ずしも危険な場所ではなく、自然とスピードの出そうな場所)で張っている場合の二通りがあります。
覆面パトは自動車専用道の合流路付近で停まっていたり、白バイは幹線道路脇の路地に潜んでいる場合があります。
また、レーダーパトは物陰に停止していて車両が通りすぎた直後に後方からステルス波を発射して計測したりします。
要は真横に行くまで停まっていることがわからないような場所ですね。
これらの場所を通過する際には要注意です。
検問方式や移動式レーダーの取締が行われる場所の特徴も知っておくといいですね。
・片側1車線の道
片側複数車線から片側一車線になった直後の場所とかはよくあるパターンですね。
ごく稀に片側複数車線でも左車線だけシートベルト検問をやってる場合もありますが(松山南署入り口等)、
速度取り締まりのレーダーは片側1車線の道のみです。
(おそらくですが、測定角度の問題や停止させる必要があるので複数車線は無理なんでしょうな)
・高速IC出口付近の幹線道路
・直線または緩い左カーブ
・しかも下り坂
・前方に駐車スペースがある
・コソコソ隠れる物陰がある(笑)
・海岸線では山側の車線が多い
・晴れの日(雨の日はレーダーが誤動作の可能性があるんだそうな)
等々
・・あ、激しく脱線してしまいました。
個人的に取り締まりには苦い経験があるので、ついつい熱く語ってしまいます(汗)
ええと、無理やり話を戻すと、今回買ったナビは取り締まり対策にはいいものの、肝心のナビ機能が激しく使い物にならないことが判明しました。
ある日のこと、山の中のある場所を電話番号検索で調べて目的地に設定したにもかかわらず、本当の目的地の崖の上に走っている道に案内され、何にもない山道で「目的地に到着しました」と言われてビビりましたね(笑)
その時はスマホの『ナビ』を使って無事本来の目的地に到着できたんですが、スマホのナビ以下の独立したナビって存在価値あるんでしょうか?
なんだかウスラ寒いもんがあります。
あまりに使えないんでこれは嫁車に移植して買い直そうと思います。
次はイエラの上位バージョンを買うぞー(懲りない奴)
Posted by ROY at 20:06│Comments(9)
│日常
この記事へのコメント
こんばんわ
運転免許を取って33年になりますが
警察の方に免許証を見せた事が一度もありません
なので、無免許でもOKかも?
運転免許を取って33年になりますが
警察の方に免許証を見せた事が一度もありません
なので、無免許でもOKかも?
Posted by Z at 2013年05月17日 00:38
最近、だんだんどんくさくなってきて
あまりスピードをだすことがありません。
それより、うっかりとか、よそ見が怖いです!
あまりスピードをだすことがありません。
それより、うっかりとか、よそ見が怖いです!
Posted by 八ちゃん at 2013年05月17日 07:27
ROYさんも、痛い目にあってるんですね(笑)
ナビは私もないと心細いです。
街中ならスマホやタブレットで十分でしょうが
田舎に行くと電波の届かないとろでは
役にたたないですから、やはり
カーナビが必要です。
ゴリラがいいんじゃないですか。
ナビは私もないと心細いです。
街中ならスマホやタブレットで十分でしょうが
田舎に行くと電波の届かないとろでは
役にたたないですから、やはり
カーナビが必要です。
ゴリラがいいんじゃないですか。
Posted by 海月(とし)
at 2013年05月17日 08:18

Zさん
無免許は流石にマズイと思いますよ(笑)
でも33年ってスゴイ記録ですね~てか運がやたらといいんでしょうね。
ワタシはもう何度ケーサツの方々に免許を見せた事か・・
無免許は流石にマズイと思いますよ(笑)
でも33年ってスゴイ記録ですね~てか運がやたらといいんでしょうね。
ワタシはもう何度ケーサツの方々に免許を見せた事か・・
Posted by ROY
at 2013年05月17日 14:41

八ちゃん
市街地とかだと誰でも気をつけると思いますが、
郊外の一本道で訳のわからん取り締りに引っかかると疑問を感じますねぇ。
そんな事するヒマがあるなら小学生の通学路にでも立っとけよ、みたいな。
市街地とかだと誰でも気をつけると思いますが、
郊外の一本道で訳のわからん取り締りに引っかかると疑問を感じますねぇ。
そんな事するヒマがあるなら小学生の通学路にでも立っとけよ、みたいな。
Posted by ROY
at 2013年05月17日 14:43

としさん
ええ、痛い目には散々遭ってますとも(笑)
おかげでここ5年くらいはカンが冴えて、ヤバイ状況だと
ピピーンと来るようになりました。
ナビですが、これはもう取り締り警告専用に置いといて
もう一個マトモなやつを買おうかと思案中です。
やっぱゴリラですかねぇ・・・
ええ、痛い目には散々遭ってますとも(笑)
おかげでここ5年くらいはカンが冴えて、ヤバイ状況だと
ピピーンと来るようになりました。
ナビですが、これはもう取り締り警告専用に置いといて
もう一個マトモなやつを買おうかと思案中です。
やっぱゴリラですかねぇ・・・
Posted by ROY
at 2013年05月17日 14:44

見通しのいい十字路で左右を確認してアクセルを踏み込もうとした途端に車が横切ることが最近ありました。視界が狭くなってきたんでしょうか。ヤバイ!
Posted by やっちゃん at 2013年05月19日 11:25
やっちゃん
それは『コリジョンコース現象』と言って、
北海道なんかの見通しのいい十字路でよく起こっている事故パターンです。
原理を理解できていれば注意して避けられますよ。
一度検索してみて下さい。
それは『コリジョンコース現象』と言って、
北海道なんかの見通しのいい十字路でよく起こっている事故パターンです。
原理を理解できていれば注意して避けられますよ。
一度検索してみて下さい。
Posted by ROY
at 2013年05月19日 18:40

カレンダーに対して表すに、元j司のためです JJj車輪、速いプッシャドッグ 役に立たないで、だから時計の針と逆回りは柄を回転して目を交換しません
Posted by レプリカ at 2013年07月29日 17:15